2008年07月23日

冤罪

「彼いなくなるの怖かった」=痴漢でっちあげの女、涙で謝罪−大阪地裁(時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000041-jij-soci

この事件がらみで、見つけたこんなページ

夕刊フジBLOG:痴漢冤罪から身を守れ!
http://www.yukan-fuji.com/archives/2004/10/post_569.html

そして、次が重要で、「駅事務所に行くのはNG」だという。駅員は事件を解決せず、痴漢の訴えがあれば自動的に警察を呼ぶことになるからだ。そうなれば痴漢をしていなくても犯人としてみられ、無実を訴えても主張はまず認められない。


こわっ!((((;゜Д゜)))
しかも、逃げずに冷静に話すしかないって、悪意もってやられたらどうしようもないよ・・・

もちろん、女性心理を悪用する痴漢は卑劣で許すまじなんだけど、男の立場で言わせてもらうと、世間も警察もあまりに女性擁護に偏りすぎでは・・・

本当に罪を犯した奴なら、一生棒に振っても仕方ないかもしれんが、冤罪の場合、罪は晴れても、絶対に"疑い"は晴れない・・・ある日突然何が何だか分からないまま人生棒に振る・・・

あくまで相対的にだけど、女性の場合は、人生を棒に振るわけではないし、心に負った傷は治る可能性もある。そう考えれば・・・と言って、男に甘くなると、また、そこに付け込む痴漢が増えてくるんだよな・・・

以下ループ

でも、これだけのリスクがあって、回避手段がないのはおかしい。冤罪の件数(判明している)が少ないので、要望も少ないかもしれんが、確率が低いといっても当たり(大外れ)を引いた時のダメージは計り知れない。
やはり、男性専用車両は真剣に考えるべき!少なくとも回避手段は絶対設けて選択可能にするべき!

まぁ、敵は異性だけとは限りませんが・・・(^^;

思い出せば、私、危険地帯によく乗ってますね・・・orz

posted by いのたん♪ at 18:40| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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